建設・土木・除雪・設備の会社のための

勤怠・日報・給与計算 クラウドサービス

いつものLINEから始める。月末の仕事が変わる。

  • アプリのダウンロード不要
  • いつものLINE・LINE WORKS・Slackでそのまま使える

作業員はトークから打刻と日報、社長はスマホで要約を見て承認。事務所は勤怠集計から給与計算まで、まとめてシンプルに。

最初の10社さま限定初期費用 50%引き12か月間 1人200円引き登録なしで、実際の画面を触ってみる
朝の現場で、作業員がスマホで打刻している
打刻画面(勤務前)。大きな「出勤する」ボタン

こんな作業に、時間がかかっていませんか?(30名規模の会社の目安)

  • 社長の日報承認5時間
  • 日報の記入・清書6.7時間
  • 出面・勤怠の集計と日報との突き合わせ10時間
  • 打刻漏れ・退勤忘れの電話確認3.3時間
  • 日報PDFの作成・提出準備10時間
  • 上限規制の月次確認1.7時間
  • 給与の手計算(フルプランのみ)10時間
減らせる作業
月37〜47時間
人件費にすると
月10〜13万円分
ヤリカタクラウドの料金は
その2〜4割

時給は企業負担の目安(社長・部長5,000円・事務2,500円・職長・作業員2,000円)。実際の効果は会社の状況により異なります。

人数を変えると、削減時間・金額・料金がわかります

かんたんシミュレーター

30名
  1. 社長の日報承認紙 → 3行要約を見て、まとめて承認5時間
    30名で1日15分 × 30名 ÷ 30名 = 1日15分 × 20日 = 月5時間 / × 時給5,000円(社長・部長) = 約25,000円
  2. 日報の記入・清書日付・現場・時間は自動で入り、AIが文章を整える6.7時間
    30名で1日20分 × 30名 ÷ 30名 = 1日20分 × 20日 = 月6.7時間 / × 時給2,000円(職長・作業員) = 約13,300円
  3. 出面・勤怠の集計と日報との突き合わせ日報の作業時間は打刻から入るので、突き合わせが要らない10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  4. 打刻漏れ・退勤忘れの電話確認本人にトークで自動のお知らせ。翌朝の出勤時に申告3.3時間
    30名で1日10分 × 30名 ÷ 30名 = 1日10分 × 20日 = 月3.3時間 / × 時給2,500円(事務) = 約8,300円
  5. 日報PDFの作成・提出準備発注者向けの様式でPDF。まとめてZIPでも10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  6. 上限規制の月次確認40・80・100時間に近づくと自動で知らせる1.7時間
    30名で1日5分 × 30名 ÷ 30名 = 1日5分 × 20日 = 月1.7時間 / × 時給2,500円(事務) = 約4,200円
  7. 給与の手計算深夜・休日の重なり、手当、変形の精算まで自動10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円

ヤリカタクラウドを入れると

料金を払っても、毎月浮くのは

約8.8万円

人件費 約125,800円 − 先行導入価格 37,800円

減らせる作業時間作業ごとの時間の合計
月 47時間
人件費に換算すると作業ごとの金額の合計
月 12.6万円
ヤリカタクラウドの月額基本料 19,800円 + 800円 × 30名
43,800円
先行導入価格なら(12か月)月額 43,800円 − 200円 × 30名
37,800円

料金は、減らせる人件費の約35%です。月額 43,800円 ÷ 人件費 約125,800円

この人数で見積りを相談する
この人数で見積りを相談する

30名規模の会社の目安を、人数で按分した概算です(月20日稼働)。時給は企業負担の目安(社長・部長5,000円・事務2,500円・職長・作業員2,000円)。詳細に切り替えると、分数と時給を御社の実態に合わせて変えられます。

登録不要無料約3分

スマホとPC、
2つの画面を
同時に触れます。

作業員のスマホで「出勤する」を押すと、事務所のPCにすぐ反映。日報を出せば、社長のスマホに3行のまとめが届きます。実際の製品の画面を、架空の会社のデータで動かしています。

  1. 1スマホで出勤
  2. 2PCに反映
  3. 3日報を出す
  4. 4社長が承認
いますぐデモを触ってみる
ダッシュボード。未打刻・承認待ちの件数と今日の出勤ボード
打刻画面(勤務前)。大きな「出勤する」ボタン

紙とExcelでやっていたことが、こう変わります

仕事いまヤリカタクラウドなら
出面・勤怠の集計タイムカードと日報を月末に突き合わせる日報の作業時間は打刻から自動で入る。突き合わせが要らない
日報の清書紙の日報を回収して、事務所で打ち直す話し言葉で送ればAIが帳票の項目に整える
打刻漏れの確認「昨日何時に上がった?」と電話で聞く本人のトークに[打刻する]のボタン付きで届く
社長の日報確認毎晩、紙の束に目を通してハンコ3行のまとめを見て、カードを右へ払うだけ
残業の上限月末にExcelで集計してから気づく毎朝自動で判定し、近づいた段階で知らせる
給与計算フルプラン深夜と休日が重なる日、変形の精算を手で計算1分・1円単位で自動計算。確定後は変わらない

最初の10社さまだけ

いまなら、先行導入価格で。

いっしょに仕上げてくださる最初のお客さまに、導入の費用を大きくお値引きします。10社に達した時点で受付を終了します。

初期費用150,000円75,000円標準導入(オンライン)が50%引き。訪問導入も250,000円 → 125,000円
月額(フル30名)43,800円37,800円12か月間、1人あたり200円引き。勤怠・日報プラン30名なら24,800円 → 18,800円
フル30名・最初の1年で147,000円おトク初期費用+月額12か月の合計 675,600円 → 528,600円

条件は2つ。導入事例の掲載へのご協力と、月1回の改善ヒアリング(30分ほど)。いただいた声で、稼働後の機能を磨きます。

使う人ごとに、使う画面が違います

ログインすると、役割に合った画面が最初に出ます。権限のない機能はメニューにも出ません。

打刻画面(勤務中)。右へスライドして退勤
日報を書く画面

作業員の画面

押すのは、出勤と退勤と日報だけ

いつものLINE・LINE WORKS・Slack、またはスマホのブラウザ

  • ボタン1つで出勤、スライドで退勤
  • 日報は作業時間が入った状態から書ける
  • 自分の勤怠と有給の残りをいつでも確認
  • 打刻の修正・有給・早出をスマホで申請

管理の画面やほかの人の勤怠・給与は、一切表示されません

勤怠

打刻は1タップ。電波がなくても止まらない

現場に着いたら黄色のボタンを押すだけ。位置が取れなくても、圏外でも打刻は成立します。確認が必要なものには「印」を付けて残し、あとで事務所が確かめます。

打刻画面(勤務前)。大きな「出勤する」ボタン
打刻画面(勤務中)。右へスライドして退勤
  1. 今日の予定

    勤務の時間と現場が出ます。打刻漏れの判定にも使います。

  2. 出勤する

    押すのはこれ1つ。手袋でも押せる大きさです。

  3. 位置は押した瞬間だけ

    近くの現場(500m以内)を自動で記録。ずっと追いかけることはしません。

  4. 次にやること

    差戻しや承認の結果がここに並びます。

  5. 退勤は右へスライド

    ポケットの中で誤って押されません。スライドしにくい人はボタンでも退勤できます。

  6. オフラインでも打刻

    圏外では端末に保存し、電波が戻ったら自動で送信(最大72時間)。

勤怠の機能をすべて見る(12項目)

日報

日報は、もう埋まっている。残りはAIが整える

日付・現場・作業時間は打刻から自動で入り、書き換えできません。だから勤怠と日報は必ず一致します。作業内容は話すように書けば、AIが帳票の項目に振り分けます。

日報を書く画面。作業時間は打刻から自動で入る
日報の承認カード。AIの3行のまとめと写真
  1. AIで下書きを作る

    打刻・シフト・前回の日報から下書きを作ります。

  2. 現場は最近使った順

    押して選ぶだけ。無ければ「探す・追加」。

  3. 労働時間は自動

    打刻から実労働・時間外・深夜まで計算して入ります(紫=自動で入った値)。

  4. 作業内容は話し言葉で

    音声入力でもOK。「前回をコピー」も使えます。

  5. AIの3行のまとめ

    提出された日報をAIが要約。中身がひと目でつかめます。

  6. 右へ払えば承認

    カードを右へ払う、または「承認して次へ」。左へ払えば差戻し。

日報の機能をすべて見る(12項目)

給与計算フルプラン

勤怠から総支給額まで、法令どおりに自動計算

1分・1円単位で計算し、確定した金額は二度と変わりません。変形労働時間制、固定残業代の精算、割増の重なりなど、間違いやすいところを設定で吸収します。

給与計算の明細の確認
  1. 4つの手順

    勤怠を確定 → 計算する → 明細を確認 → 確定・出力。

  2. 給与ソフトへ出力

    給与ソフト向けCSV・明細PDF・差額診断・手計算との突き合わせ。

  3. 従業員別の総支給額

    注意が要る人には印が付きます。

  4. 割増の内訳

    時間外・深夜・所定休日など、時間と金額を1人ずつ確認。

  5. 手当・調整

    現場手当の日数、待機手当の回数は自動。欠勤控除などは調整欄へ。

給与計算の機能をすべて見る(12項目)

いつものトークアプリが、そのまま窓口に

LINE公式アカウント・LINE WORKS・Slackに対応。日報は書いて送るだけ。お知らせには、その場で押せるボタンが付いて届きます。

LINE WORKS に届いた日報の下書きカード(画面イメージ)
LINE WORKS に届いた打刻のお知らせ(画面イメージ)
  • 日報を書く現場を選んで、作業内容と写真を送る。AIが整えた下書きのカードが返り、提出は本人が押します。
  • 打刻するボタンで出勤・退勤。「出勤 17:30」と送れば前日の退勤忘れも申告できます。
  • 自分の勤怠今月の出勤日数・実労働・時間外・未処理の申請。
  • 困ったとき使い方の案内と問い合わせ。「有給 12/20」の1行で申請もできます。

トークの画面は画面イメージです。トークから開けば、ブラウザ版もログインなしで開きます。

別々にそろえるより、ひとつで安い

別々に契約すると(3つ)

建設向けの勤怠アプリ15,000円
施工管理・日報アプリ13,500円
クラウド給与ソフト19,500円

月 48,000円

  • ログインが3つ
  • 作業員への説明が3回
  • 勤怠と日報の突き合わせが残る

ヤリカタクラウドなら(1つ)

フルプラン

月 43,800円

  • ログインは1つ
  • 説明は1回
  • 勤怠と日報が自動で一致

別々にそろえるより

毎月 4,200円 安い年間で 50,400円

先行導入価格(12か月・1人200円引き)なら、さらに毎月 6,000円 安く

30名・月額・税別。各社の公開料金(2026年10月時点)から当社が換算した目安です(社名は伏せています)。社会保険料の控除と年末調整はヤリカタクラウドに含みません。他社との比較をくわしく見る

勤怠・日報プラン9,800円/月 + 1人 500円使った人だけ数えます。冬だけ来る除雪の応援は、来た月だけ
フルプラン(+給与)19,800円/月 + 1人 800円使った人だけ数えます。冬だけ来る除雪の応援は、来た月だけ

人数別の料金表・初期費用を見る

よくあるご質問

ほかの質問を見る

ヤリカタクラウドCRE-COMSENCEサービス × 開発・提供

提供事業者

ヤリカタクラウドは、
CRE-COMSENCE が提供しています

札幌の開発事業者 CRE-COMSENCE(https://cre-comsence.com/)が、建設・除雪の現場の声を聞きながら開発・運営しています。

開発から運用・サポートまで一貫
作った本人が、設定のご相談から不具合の調査まで担当します。
問い合わせは開発者に直接
画面と直前の操作が自動で添付されるので、説明に手間がかかりません(平日日中)。
現場の声で、毎月よくする
先行導入の会社さまへの月1回のヒアリングで、使いにくいところから直します。

先行導入価格は、最初の10社さまで締め切ります。

初期費用50%引き、12か月間 1人あたり200円引き。御社の人数と今のやり方を伺って、削減できる時間と見積りをその場で計算します。まずはお気軽にご相談ください。

先に試したい場合は、30日間の無料トライアル(最大5名・全機能・会社側の準備なし)から。