料金は、2つだけ。
使った人数だけ。

給与を社労士さんや今の給与ソフトに任せるなら「勤怠・日報プラン」、給与まで任せるなら「フルプラン」。人数を動かすと、その場で月額が出ます。

  • 使った人だけ数えるその月に打刻・日報・ログインのどれかがあった人だけが対象。冬だけ来る除雪の応援は、来た月だけ。
  • 31人目から単価が下がる勤怠・日報は500円→400円、フルは800円→600円。最低10名分から。
  • 年払いなら10%引き契約は12か月から。年払いは前払いし、年度末に実際の人数で精算します。
30名

登録しているだけの人は数えません。10名以下は最低10名分・税別。

勤怠・日報プラン

給与は社労士・今の給与ソフトに任せたい会社に

月24,800円

基本料 9,800円 + 500円 × 30名

先行導入価格12か月間 月 18,800円

1人あたり 月 827円・年払いなら月 22,320円

  • 打刻・勤怠集計・修正申請・シフト・上限規制の監視(使える)
  • 日報(自社様式の4帳票・承認・日報PDF)(使える)
  • トークアプリ連携(LINE公式・LINE WORKS・Slack)(使える)
  • AI(整形・要約・写真・下書き・質問・規程の読み取り ほか)(使える)
  • 有給休暇の管理・申請と承認箱・当番表・資格(使える)
  • 勤怠CSV・Excel(社労士・今の給与ソフトへ)(使える)
  • 現場ごとの人工・延べ時間(使える)
  • 給与計算(総支給額まで・3つの労働時間制・手当)(このプランにはありません)
  • 固定残業代の精算・差額診断・手計算との突き合わせ(このプランにはありません)
  • 給与明細PDF・給与ソフト向けCSV・現場ごとの労務費(金額)(このプランにはありません)

給与の手計算をやめたいなら

フルプラン(+給与)

給与計算まで任せたい会社に

月43,800円

基本料 19,800円 + 800円 × 30名

先行導入価格12か月間 月 37,800円

1人あたり 月 1,460円・年払いなら月 39,420円

  • 打刻・勤怠集計・修正申請・シフト・上限規制の監視(使える)
  • 日報(自社様式の4帳票・承認・日報PDF)(使える)
  • トークアプリ連携(LINE公式・LINE WORKS・Slack)(使える)
  • AI(整形・要約・写真・下書き・質問・規程の読み取り ほか)(使える)
  • 有給休暇の管理・申請と承認箱・当番表・資格(使える)
  • 勤怠CSV・Excel(社労士・今の給与ソフトへ)(使える)
  • 現場ごとの人工・延べ時間(使える)
  • 給与計算(総支給額まで・3つの労働時間制・手当)(使える)
  • 固定残業代の精算・差額診断・手計算との突き合わせ(使える)
  • 給与明細PDF・給与ソフト向けCSV・現場ごとの労務費(金額)(使える)

プランはあとから変えられます(変更した時点から機能が使え、料金は翌月から)。フルから勤怠・日報に戻しても、給与のデータは残ります。

最初の10社さまだけ

いまなら、先行導入価格で。

いっしょに仕上げてくださる最初のお客さまに、導入の費用を大きくお値引きします。10社に達した時点で受付を終了します。

初期費用150,000円75,000円標準導入(オンライン)が50%引き。訪問導入も250,000円 → 125,000円
月額(フル30名)43,800円37,800円12か月間、1人あたり200円引き。勤怠・日報プラン30名なら24,800円 → 18,800円
フル30名・最初の1年で147,000円おトク初期費用+月額12か月の合計 675,600円 → 528,600円

条件は2つ。導入事例の掲載へのご協力と、月1回の改善ヒアリング(30分ほど)。いただいた声で、稼働後の機能を磨きます。

料金と、浮く人件費を比べる

料金は、減らせる作業の人件費の2〜4割。人数を動かして、御社の規模で確かめてください。

30名
  1. 社長の日報承認紙 → 3行要約を見て、まとめて承認5時間
    30名で1日15分 × 30名 ÷ 30名 = 1日15分 × 20日 = 月5時間 / × 時給5,000円(社長・部長) = 約25,000円
  2. 日報の記入・清書日付・現場・時間は自動で入り、AIが文章を整える6.7時間
    30名で1日20分 × 30名 ÷ 30名 = 1日20分 × 20日 = 月6.7時間 / × 時給2,000円(職長・作業員) = 約13,300円
  3. 出面・勤怠の集計と日報との突き合わせ日報の作業時間は打刻から入るので、突き合わせが要らない10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  4. 打刻漏れ・退勤忘れの電話確認本人にトークで自動のお知らせ。翌朝の出勤時に申告3.3時間
    30名で1日10分 × 30名 ÷ 30名 = 1日10分 × 20日 = 月3.3時間 / × 時給2,500円(事務) = 約8,300円
  5. 日報PDFの作成・提出準備発注者向けの様式でPDF。まとめてZIPでも10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  6. 上限規制の月次確認40・80・100時間に近づくと自動で知らせる1.7時間
    30名で1日5分 × 30名 ÷ 30名 = 1日5分 × 20日 = 月1.7時間 / × 時給2,500円(事務) = 約4,200円
  7. 給与の手計算深夜・休日の重なり、手当、変形の精算まで自動10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円

ヤリカタクラウドを入れると

料金を払っても、毎月浮くのは

約8.8万円

人件費 約125,800円 − 先行導入価格 37,800円

減らせる作業時間作業ごとの時間の合計
月 47時間
人件費に換算すると作業ごとの金額の合計
月 12.6万円
ヤリカタクラウドの月額基本料 19,800円 + 800円 × 30名
43,800円
先行導入価格なら(12か月)月額 43,800円 − 200円 × 30名
37,800円

料金は、減らせる人件費の約35%です。月額 43,800円 ÷ 人件費 約125,800円

この人数で見積りを相談する
この人数で見積りを相談する

30名規模の会社の目安を、人数で按分した概算です(月20日稼働)。時給は企業負担の目安(社長・部長5,000円・事務2,500円・職長・作業員2,000円)。詳細に切り替えると、分数と時給を御社の実態に合わせて変えられます。

他社との比較(2026年10月時点の公開情報)

単体の勤怠と比べると、高く見えます。
比べるべきは「同じことをそろえた合計」です。

  1. 1

    比べる相手は「足し算」

    勤怠+日報(施工管理)+給与を別々にそろえると、30名で月 約2.8万〜5万円。ヤリカタクラウドはその合計より安く、システムは1つです。

  2. 2

    建設業の日報と、給与の落とし穴まで1つで

    日報が勤怠と必ず一致し、AIが整え、承認はスマホとトークで。給与は固定残業代の精算・1年単位の変形・差額診断まで(フルプラン)。

  3. 3

    弱みも先にお伝えします

    控除・年末調整はしません(今の給与ソフトへCSV)。工程表・図面・受発注は持ちません。サポートは開発者1名・平日日中。単体の勤怠だけなら、他社のほうが安いです。

同じことをそろえると、いくらになるか30名・月額・税別

勤怠と日報

  • 建設向け勤怠(H社)+施工管理アプリ(I社)28,500円
  • ヤリカタクラウド 勤怠・日報プラン24,800円

別々にそろえるより 月 3,700円 安く、年間で 44,400円 の差先行導入価格(12か月・1人200円引き)なら 月 18,800円、差は 月 9,700円

給与(総支給額)まで

  • 建設向け勤怠+施工管理+給与ソフト48,000円
  • 汎用勤怠(D社・給与込み)+施工管理アプリ(I社)(ヤリカタより安い組み合わせ)22,500円

    この組み合わせだと、残る作業+月2〜3万円相当の手間

    • 日報と勤怠の二重入力と、その突き合わせ
    • 勤怠から給与への転記
    • 建設業向けの給与の設定の確認(深夜×時間外の重なり・1年単位の変形・固定残業代の精算)

    斜線は、残る作業の手間を金額にしたもの(社内の試算・30名)。

  • ヤリカタクラウド フルプラン43,800円

別々にそろえるより 月 4,200円 安く、年間で 50,400円 の差先行導入価格(12か月・1人200円引き)なら 月 37,800円、差は 月 10,200円

各社の月額(30名で換算)税別・各社の公開単価から当社が換算

他社は「勤怠だけ」「日報だけ」「給与だけ」の料金です。ヤリカタクラウドの料金は、そのいくつかを1つにまとめた合計です。

汎用の勤怠

  • A社採用・人事評価のサービスでも知られる大手グループの勤怠。無料プランあり1人 約100円3,000円
  • B社勤怠・経費・労務などのシリーズ。使う機能を1つずつ選んで足す料金1人 約200円6,000円
  • C社交通系ICカードをかざして打刻。交通費の精算もセット1人 約200円6,000円
  • D社(給与込み)クラウド勤怠の定番。人事労務・給与の機能も同じ料金に込み1人 約300円9,000円
  • E社クラウド会計ソフトの大手が出す勤怠。会計・給与と同じシリーズ1人 約466円13,980円

建設向けの勤怠

  • F社建設業専用の勤怠。現場ごとの出面(でづら)を集計1人 約400円12,000円
  • G社建設業向けの原価管理システムと組み合わせて使う勤怠1人 約400円12,000円
  • H社工事日報と勤怠を1つにした、建設業向けのクラウド1人 約500円15,000円

施工管理・日報

  • I社職人さんとの日報・写真・連絡をスマホで。会社単位の定額会社定額13,500円
  • J社案件・工程・日報をまとめる施工管理。会社単位の定額会社定額15,000円
  • 日報集計の自動化(相場)紙やExcelの日報を集計する、単機能のサービス1人 約220円6,600円

給与

  • クラウド給与ソフト(相場)大手のクラウド給与ソフトの中央値1人 約650円19,500円
  • 社労士の給与計算代行給与計算のみ・10〜50名で月4〜6万円の中央値1人 約1,667円50,000円

ヤリカタクラウドは、これが1つの料金に入っています

勤怠・日報プラン

24,800円1人 約827円

勤怠建設向けの勤怠 15,000円日報・承認施工管理・日報 13,500円

別々にそろえると 28,500円

ヤリカタクラウド 1つで 24,800円

月 3,700円 安く、システムは1つ

フルプラン(+給与)

43,800円1人 約1,460円

勤怠建設向けの勤怠 15,000円日報・承認施工管理・日報 13,500円給与(総支給額まで)クラウド給与ソフト 19,500円

別々にそろえると 48,000円

ヤリカタクラウド 1つで 43,800円

月 4,200円 安く、システムは1つ

いずれも実在するサービスの、2026年10月時点の公開料金を30名で換算したものです(税別)。社名は伏せていますが、どれも料金を公式サイトで公開している実在のサービスです。実名の比較資料は、ご相談の場でお見せします。料金が要問合せの3製品(大手の施工管理アプリなど)は除いています。製品ごとに機能の範囲は異なります。

機能の比較:打刻・勤怠・日報(現場で毎日使うところ)

チャット・圏外・AIで差がつきます。

機能汎用勤怠D社建設向け勤怠H社日報型勤怠K社施工管理I社ヤリカタ勤怠・日報ヤリカタフル
チャットで打刻できるLINE WORKS公開情報で確認できず公開情報で確認できず限定的作業開始・終了得意LINE公式・LW・Slack得意
圏外での打刻公開情報で確認できず公開情報で確認できず公開情報で確認できず公開情報で確認できず得意72時間保存得意
位置情報つき打刻できるできる公開情報で確認できず限定的得意現場を自動判定得意
上限規制の監視得意公開情報で確認できずできる4つの上限ルールなし得意複数月平均・特別条項得意
日報(自社の様式)なしできる得意日報が起点得意得意4帳票・17種の項目得意
日報の承認なしできるWebできるできる得意3段階・要約・トーク得意
日報PDFなし公開情報で確認できず公開情報で確認できずできる得意4様式・ZIP得意
AI(整形・要約・写真)なしなしなしなし得意6機能得意
建設業の帳票・言葉なし得意得意得意得意得意

機能の比較:給与・導入・サポート

給与の「落とし穴」と導入の手厚さで差がつく一方、控除とサポート体制は他社が上です。

機能汎用勤怠D社建設向け勤怠H社日報型勤怠K社施工管理I社ヤリカタ勤怠・日報ヤリカタフル
月額(30名)できる9,000円できる15,000円公開情報で確認できず要問合せできる13,500円できる24,800円できる43,800円
給与(総支給額まで)得意控除まで限定的連携限定的労務費の集計限定的日当なし勤怠CSVで渡す得意総支給まで
控除・年末調整得意なしなしなしなしなし今の給与ソフトへ
1年単位の変形労働時間制得意公開情報で確認できず公開情報で確認できずなし公開情報で確認できず得意3段階で精算
固定残業代の精算公開情報で確認できず公開情報で確認できず公開情報で確認できずなし公開情報で確認できず得意3要件・自動精算
差額診断(法定との差)なしなしなしなし公開情報で確認できず得意
導入の支援限定的代理店できるできるできるセミナーできるウィザード・規程読取得意+突き合わせ
IT導入補助金公開情報で確認できずできる対象できる対象公開情報で確認できずなし未登録なし未登録
サポート体制得意大手できる中堅できる中堅(PCA系)できる中堅限定的開発者1名・平日限定的

◎得意○できる△限定的×なし—公開情報で確認できず各社の公開情報・比較メディアの掲載から当社が整理

ヤリカタクラウドならではの点

公開情報で確認できた範囲では、この組み合わせを1つで持つサービスは見当たりませんでした。

  • 3つのトークアプリ(LINE公式・LINE WORKS・Slack)

    トークで日報・承認まで

    打刻だけでなく、日報の作成、要約つきの承認、質問までトークで完結。

    両プラン
  • 72時間、圏外でも保存

    山の現場でも止まらない打刻

    圏外では端末に保存し、電波が戻ったら送信。位置は打刻の瞬間だけ。

    両プラン
  • 0回。出面と日報の突き合わせ

    日報と勤怠が必ず一致

    日報の作業時間は打刻から自動で入り、書き換えできない。

    両プラン
  • 6つのAI機能

    AIが書く・読む手間を減らす

    帳票への整形、3行要約、黒板・メーターの読み取り、下書き、質問への回答、規程の読み取り。

    両プラン
  • 3要件を自動でチェック

    給与の落とし穴を自動で

    固定残業代の3要件チェックと超過分の精算、1年単位の変形労働時間制の精算。

    フルプラン
  • ±法定との差を見える化

    差額診断

    今の払い方と法定どおりの額の差を「可能性」として表示。支給額は変えず、判断は社労士へ。

    フルプラン

それぞれを選んだときに、残る作業

どのサービスにも「やらないこと」があります。残った作業が、毎月の手間とミスの元になります。

  • 汎用勤怠

    D社 など

    残る作業3

    • 日報は紙・Excelのまま
    • 日報と出勤の突き合わせ
    • 現場の言葉に合わない画面
  • 建設向け勤怠

    H社 など

    残る作業2

    • 給与ソフトへの転記
    • 上限規制の監視(公開情報で確認できず)
  • 施工管理アプリ

    I社 など

    残る作業3

    • 給与計算は手作業
    • 36協定の上限は自分で集計
    • 打刻は作業記録どまり
  • 汎用勤怠+施工管理の併用

    残る作業3

    • 2つのシステムに二重登録
    • 毎月の突き合わせ
    • 作業員への説明が2回
  • 給与ソフト・社労士だけ

    給与だけを任せる

    残る作業2

    • 勤怠と日報の集計は自社で
    • 渡す前の確認・転記
  • ヤリカタクラウド

    フルプラン

    ほかへ渡す2

    • 控除・年末調整は、今の給与ソフトへCSVで
    • 工程表・図面・受発注は、施工管理アプリと併用

他社のほうが優れている点と、その補い方

弱みも先にお伝えします。

他社のほうが優れている点どこがヤリカタクラウドでの補い方
単体の勤怠なら安い汎用勤怠は30名で月3,000〜14,000円比べる相手は勤怠+日報(+給与)の合計。日報と勤怠の突き合わせ、給与の手計算がなくなる分で回収
控除・年末調整まで1つでできるD社・給与計算ソフト総支給額までを計算し、給与ソフト向けCSVで今のソフトへ。形式は1社目から無料で作成
工程表・図面・受発注施工管理アプリ持たない。施工管理アプリとの併用を前提に、勤怠・日報・給与の側を受け持つ
サポートの厚み・実績大手・中堅の各社開発者1名・平日日中。問い合わせに画面と直前の操作が自動で添付され、調べる時間を短くする。最初の10社は先行導入価格で、声を聞きながら直す
IT導入補助金H社・K社 など現時点では未登録(登録の要件を確認中)。初期費用はセルフ導入0円(勤怠・日報)から

こんな会社には、これが合います

無理にヤリカタクラウドを勧めません。会社の状況に合わせて選んでください。

  • 勤怠の打刻だけを、とにかく安く汎用勤怠
  • 工程表・図面・写真の共有が中心で、労務は別施工管理アプリ
  • 給与は社労士・今の給与ソフトに任せていて、勤怠と日報を1つにしたいヤリカタ 勤怠・日報プラン
  • 日報と勤怠の突き合わせ、給与の手計算(深夜・休日・変形・固定残業)に毎月時間を取られているヤリカタ フルプラン
  • 固定残業代や割増の払い方が法令どおりか、一度確かめたいヤリカタ フルプラン(差額診断)
  • 控除・年末調整まで1つのシステムで完結させたい給与計算ソフト(ヤリカタと併用も可)
比較に使った情報(出典)
  • BOXIL:汎用勤怠の料金比較、給与計算ソフトの相場 500〜800円/人(1,097人調査)
  • PRONIアイミツ:建設向け勤怠・施工管理アプリの料金(掲載値)
  • kigyolog:建設向け勤怠の料金・機能
  • クラウドWatch:建設向け勤怠の料金(給与モジュールは別)
  • 現場TECH:建設業向け勤怠14製品の機能比較(36協定・日報連携・現場別集計)
  • 給与計算代行の相場:給与計算のみ 10〜50名で月4〜6万円、1人1,000〜3,000円
  • AI Revolution:日報集計の自動化の費用(220円/人〜)

比較では各社の製品名を伏せ、A社〜K社と表記しています。2026年10月11日・13日に閲覧。要問合せの製品は比較メディアの掲載値、または「確認できず」としています。価格・機能は各社の改定で変わります。最新の情報は各社にご確認ください。ヤリカタクラウドの価格は税別。

人数別の月額

人数が増えるほど、1人あたりは安くなります(税別)。

利用人数勤怠・日報プランフルプラン(+給与)フル・年払い(月あたり)
10名以下14,800円27,800円25,020円
20名19,800円35,800円32,220円
30名24,800円43,800円39,420円
40名28,800円49,800円44,820円
50名32,800円55,800円50,220円
60名36,800円61,800円55,620円
80名44,800円73,800円66,420円

例:フルプランで夏25名・冬31名の除雪会社なら、夏は月39,800円、冬は月44,400円。登録人数で払うより、実際の使い方に合った金額になります。

初期費用と導入のしかた

勤怠・日報は自分たちで0円から。給与を使う会社は、計算が正しいことを一緒に確かめてから本番へ。

先行導入価格最初の10社さまは、初期費用が半額。下の大きい金額が、半額にしたあとのお支払い額です(ここからさらに割り引くものではありません)。

セルフ導入

自社で設定して、すぐに始める

  • 勤怠・日報プラン:選べます
  • フルプラン(+給与):選べません

お支払い額0円初期費用はかかりません

  • 初期設定ウィザード(8ステップ)
  • ヘルプを見ながら自社で設定
  • 少人数から始められる

フルプランはここから

標準導入(オンライン)

設定と給与の確認を、一緒に進める

  • 勤怠・日報プラン:選べます
  • フルプラン(+給与):選べます

通常150,000円

先行導入価格のお支払い額75,000円半額・75,000円おトク

  • 規程のAI読み取りの立会い
  • トークアプリの接続代行
  • 名簿の取り込み
  • 説明会1回
  • 給与の突き合わせ2か月分のレビュー

訪問導入

現地に伺って、説明会と設定まで

  • 勤怠・日報プラン:選べます
  • フルプラン(+給与):選べます

通常250,000円

先行導入価格のお支払い額125,000円半額・125,000円おトク

  • 標準導入の内容すべて
  • 現地での説明会と設定
  • 道外は交通費実費

フルプランは標準導入以上をお願いしています。給与は間違えると信頼を失うため、手計算との突き合わせを人の目で確かめてから本番へ進みます。 金額はすべて税別です。

オプション・その他(税別)

  • 給与の追加導入(あとからフルへ)

    100,000円

    就業ルール・手当の設定確認と、給与の突き合わせ2か月分のレビュー

  • 帳票の様式作成の代行

    1帳票 20,000円

    自社でも編集できます(17種類の項目・ドラッグ操作)

  • 給与ソフト向けCSVの個別形式

    無料

    標準形式のほか、御社のソフトの形式も作成します

  • サポート

    超過分 8,000円/時間

    月額に含む範囲:勤怠・日報 1時間/フル 2時間(月あたり)

はじめ方 ― まずは30日間、無料で

申込みはWebから。会社側の準備は要りません。気に入ったら、データをそのまま引き継いで契約へ。

  1. Webで申込み会社名・担当者・メール
  2. メールで確認会社とアカウントができる
  3. 30日間 無料30日間試す最大5名・全機能
  4. 契約・プラン選択データはそのまま引き継ぎ
  5. 本番運用導入支援で立ち上げ

無料トライアルでできること

フルプランの全機能を、社長を含めて5名まで。共用のLINE公式アカウントで、すぐに打刻と日報を試せます。

給与は「試算」まで

給与の計算と突き合わせはできます。確定と給与ソフト向けCSVは契約後です(明細には「仮計算」の表示)。

期限が来たら

7日前と前日にお知らせ。契約すればデータを引き継いで再開。契約しなければ停止し、30日後に全データを削除します。

申込みは会社名・担当者・メールだけ。フルプランの全機能を、5名まで試せます。

先行導入価格は、最初の10社さまで締め切ります。

初期費用50%引き、12か月間 1人あたり200円引き。御社の人数と今のやり方を伺って、削減できる時間と見積りをその場で計算します。まずはお気軽にご相談ください。

先に試したい場合は、30日間の無料トライアル(最大5名・全機能・会社側の準備なし)から。