中小の建設・土木・除雪・設備の会社へ

紙の日報と、月末の手計算。
まとめて月47時間を削減。

打刻と日報はLINEで。集計と給与計算は自動で。30名規模の会社なら、減らせる作業は月37〜47時間・人件費にして月10〜13万円分。料金はその2〜4割です。

最初の10社さま限定初期費用 50%引き+12か月間 1人あたり200円引き
打刻画面(勤務前)。大きな「出勤する」ボタン

7:48 出勤現場に着いたら「出勤する」を押すだけ。位置から現場を自動で記録します。

こんなお悩み、ありませんか

  • 紙の日報を回収して、事務所で清書している
  • 月末にタイムカードと日報を突き合わせている
  • 打刻漏れ・退勤忘れの確認の電話が多い
  • 残業の上限規制をExcelで管理している
  • 深夜・休日が重なる給与の計算に自信がない

ヤリカタクラウドなら

トークで打刻と日報

LINE公式・LINE WORKS・Slackから。アプリのインストールは不要。圏外でも打刻できます。

勤怠と日報が自動で一致

日報の作業時間は打刻から自動で入ります。AIが文章を整え、承認はスマホでカードを払うだけ。

給与まで法令どおり

割増の重なり、変形労働時間制、固定残業代の精算まで自動で計算(フルプラン)。

紙とExcelでやっていたことが、こう変わります

仕事いまヤリカタクラウドなら
出面・勤怠の集計タイムカードと日報を月末に突き合わせる日報の作業時間は打刻から自動で入る。突き合わせが要らない
日報の清書紙の日報を回収して、事務所で打ち直す話し言葉で送ればAIが帳票の項目に整える
打刻漏れの確認「昨日何時に上がった?」と電話で聞く本人のトークに[打刻する]のボタン付きで届く
社長の日報確認毎晩、紙の束に目を通してハンコ3行のまとめを見て、カードを右へ払うだけ
残業の上限月末にExcelで集計してから気づく毎朝自動で判定し、近づいた段階で知らせる
給与計算深夜と休日が重なる日、変形の精算を手で計算1分・1円単位で自動計算。確定後は変わらない

実際の画面

打刻画面(勤務前)。大きな「出勤する」ボタン
打刻大きなボタン1つで出勤。退勤はスライド
日報を書く画面
日報作業時間は打刻から自動。AIが整える
日報の承認カード。AIの3行のまとめと写真
承認3行のまとめを見て、右へ払えば承認
ダッシュボード。未打刻・承認待ちの件数と今日の出勤ボード
事務所未打刻・承認待ち・残業の上限がひと目で

すべての機能と画面を見る

導入すると、毎月これだけ浮きます

従業員の人数を動かしてみてください。

30名
  1. 社長の日報承認紙 → 3行要約を見て、まとめて承認5時間
    30名で1日15分 × 30名 ÷ 30名 = 1日15分 × 20日 = 月5時間 / × 時給5,000円(社長・部長) = 約25,000円
  2. 日報の記入・清書日付・現場・時間は自動で入り、AIが文章を整える6.7時間
    30名で1日20分 × 30名 ÷ 30名 = 1日20分 × 20日 = 月6.7時間 / × 時給2,000円(職長・作業員) = 約13,300円
  3. 出面・勤怠の集計と日報との突き合わせ日報の作業時間は打刻から入るので、突き合わせが要らない10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  4. 打刻漏れ・退勤忘れの電話確認本人にトークで自動のお知らせ。翌朝の出勤時に申告3.3時間
    30名で1日10分 × 30名 ÷ 30名 = 1日10分 × 20日 = 月3.3時間 / × 時給2,500円(事務) = 約8,300円
  5. 日報PDFの作成・提出準備発注者向けの様式でPDF。まとめてZIPでも10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円
  6. 上限規制の月次確認40・80・100時間に近づくと自動で知らせる1.7時間
    30名で1日5分 × 30名 ÷ 30名 = 1日5分 × 20日 = 月1.7時間 / × 時給2,500円(事務) = 約4,200円
  7. 給与の手計算深夜・休日の重なり、手当、変形の精算まで自動10時間
    30名で1日30分 × 30名 ÷ 30名 = 1日30分 × 20日 = 月10時間 / × 時給2,500円(事務) = 約25,000円

ヤリカタクラウドを入れると

料金を払っても、毎月浮くのは

約8.8万円

人件費 約125,800円 − 先行導入価格 37,800円

減らせる作業時間作業ごとの時間の合計
月 47時間
人件費に換算すると作業ごとの金額の合計
月 12.6万円
ヤリカタクラウドの月額基本料 19,800円 + 800円 × 30名
43,800円
先行導入価格なら(12か月)月額 43,800円 − 200円 × 30名
37,800円

料金は、減らせる人件費の約35%です。月額 43,800円 ÷ 人件費 約125,800円

この人数で見積りを相談する
この人数で見積りを相談する

30名規模の会社の目安を、人数で按分した概算です(月20日稼働)。時給は企業負担の目安(社長・部長5,000円・事務2,500円・職長・作業員2,000円)。詳細に切り替えると、分数と時給を御社の実態に合わせて変えられます。

最初の10社さまだけ

いまなら、先行導入価格で。

いっしょに仕上げてくださる最初のお客さまに、導入の費用を大きくお値引きします。10社に達した時点で受付を終了します。

初期費用150,000円75,000円標準導入(オンライン)が50%引き。訪問導入も250,000円 → 125,000円
月額(フル30名)43,800円37,800円12か月間、1人あたり200円引き。勤怠・日報プラン30名なら24,800円 → 18,800円
フル30名・最初の1年で147,000円おトク初期費用+月額12か月の合計 675,600円 → 528,600円

条件は2つ。導入事例の掲載へのご協力と、月1回の改善ヒアリング(30分ほど)。いただいた声で、稼働後の機能を磨きます。

使った人数だけの月額(税別)

勤怠・日報プラン

給与は社労士・今の給与ソフトに任せたい会社に

基本料9,800円/月

+1人 500円(31人目から400円)

30名なら 月 24,800円

フルプラン(+給与)

給与計算まで任せたい会社に

基本料19,800円/月

+1人 800円(31人目から600円)

30名なら 月 43,800円

はじめ方

  1. Webで申込み会社名・担当者・メール
  2. メールで確認会社とアカウントができる
  3. 30日間試す最大5名・全機能
  4. 契約・プラン選択データはそのまま引き継ぎ
  5. 本番運用導入支援で立ち上げ

よくあるご質問

ヤリカタクラウドCRE-COMSENCEサービス × 開発・提供

提供事業者

ヤリカタクラウドは、
CRE-COMSENCE が提供しています

札幌の開発事業者 CRE-COMSENCE(https://cre-comsence.com/)が、建設・除雪の現場の声を聞きながら開発・運営しています。

開発から運用・サポートまで一貫
作った本人が、設定のご相談から不具合の調査まで担当します。
問い合わせは開発者に直接
画面と直前の操作が自動で添付されるので、説明に手間がかかりません(平日日中)。
現場の声で、毎月よくする
先行導入の会社さまへの月1回のヒアリングで、使いにくいところから直します。

先行導入価格は、最初の10社さまで締め切ります。

初期費用50%引き、12か月間 1人あたり200円引き。御社の人数と今のやり方を伺って、削減できる時間と見積りをその場で計算します。まずはお気軽にご相談ください。

先に試したい場合は、30日間の無料トライアル(最大5名・全機能・会社側の準備なし)から。